ライトゲーマーが購入するペット育成ゲームは「仔犬の部屋」に決めた!

ライトゲーマーが購入するペット育成ゲームは「仔犬の部屋」に決めた!

これまでニンテンドーDSのペット育成ゲームの購入に関して、いろいろ自分なりに調べて検討してきました。

そして前回の記事で「お茶犬の部屋DS」と「仔犬の部屋」の二択にまで絞られました!

(詳細は【「お茶犬の部屋DS」と「仔犬の部屋」のどちらを買うかという楽しい悩み】を参照)

今回は最終的に決定したゲームソフトはどっちか!?

その辺に関して書いていこうと思います。


【関連記事】

>>【【目次】ニンテンドーDS「仔犬の部屋」プレイ日記のリンク一覧のまとめ】はこちら

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あらためてブックオフ「新宿駅西口店」に向かう

結局、初日の新宿駅西口店では「お茶犬の部屋DS」と「仔犬の部屋」を発見したのですが、どちらを購入するかで悩んでしまい、ゲームソフト購入を保留してしまいました。

この日は帰宅後、自宅のノートPCで2本のゲームの公式サイトを閲覧し、さらに詳しく見て検討してみました。

まだまだ悩みます・・・。

そして、翌日の午後にあらためて新宿駅西口店に向かいました。

両方のゲームソフトを手に取り、各々のパッケージを繰り返し見比べていました。

「本当にこっちのゲームソフトで良いのか?良いんだな!?」と自問自答する・・・。

かなりの時間が過ぎたことでしょう。

自分でも覚えていません・・・。

そして2本のうちの1本をおもむろに棚に戻し、もう1本を持ってレジに向かいました。

私が購入したペット育成ゲームは「仔犬の部屋」でした!

最終的に買ったソフトを「仔犬の部屋」に決定した理由

そもそも「1人暮らしの寂しさを埋める」と「ニンテンドー3DSを有効活用する」という目的から始まりました。

(詳細は【ライトゲーマーがあえて今「ニンテンドーDS」のペット育成のゲームソフト購入を検討する!】参照)

そしてペット育成ゲームにターゲットを絞ったわけです。

どんなソフトがあるのかネットで調査する前の段階では、漠然と「ニンテンドッグス」のシリーズにしようかと思っていました。

ですが、ニンテンドッグスのシリーズが定番過ぎるのと、犬のグラフィックが若干リアルに描かれているので躊躇してしまいました。

ここで、他にもペット育成のゲームがあるのかなあと思いネットで調べ始めます。

詳細は下記の2記事を参照。

【ニンテンドーDSのペット育成ゲームの種類をざっくり調べてみる(その1)】

【ニンテンドーDSのペット育成ゲームの種類をざっくり調べてみる(その2)】

最終的な二択で候補に上がった「お茶犬の部屋DS」と「仔犬の部屋」グラフィックはデフォルメされたキャラクターで自分には、こっちのほうが馴染みやすくて良いと感じました。

そして「仔犬の部屋」を選んだ理由は、公式サイトを見た段階でこのソフトに育成要素」が追加されていると記載があったからです。

「お茶犬の部屋DS」も見た感じではそれっぽい要素はあるように感じたのですが、部屋のカスタマイズがメインのような感じも見えました。

結果、私のなかでは「仔犬の部屋」のほうに軍配が上がり、このゲームソフトの購入することに決定しました!

「プレイしてなければ新作」の謎の理論を適用すると?

公式サイトで「仔犬の部屋」の値段を調べてみます。

サイト内には標準価格が税抜き価格で4571円と記載されていました。


・税込み計算した価格(※8%で計算しています。)

税込み価格:4571 × 1.08 = 4936.68円

※四捨五入して4937円とします。

・ブックオフで購入した価格(※当時の値段です。)

税込み価格:500円

・「プレイしてなければ新作」の謎の理論を適用

(詳細は【中古のゲームソフトでも「プレイしていなければ新作」という謎の理論】を参照)

4937 - 500 = 4437円


かなり強引ですが、4437円も得をして新しいゲームがプレイできるということになります。

実際は中古のニンテンドーDSのゲームソフトなんですけどね・・・。

まとめ

最後までご覧いただきありがとうございます。

いかがだったでしょうか?

中古ソフト1本を購入するのに、こんなに時間をかけるとは自分でも思っていませんでした!

今後は購入したソフトの状態や、中身などについて少しずつ見ていこうかと思います。


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