ニンテンドーDSソフト「仔犬の部屋」をプレイ前に少しだけ調べておく

ニンテンドーDSソフト「仔犬の部屋」をプレイ前に少しだけ調べておく

以前、「ゲームでペットを飼う」という目的で中古のニンテンドーDSソフト「仔犬の部屋」をブックオフで購入しました。

(詳細は【ライトゲーマーが購入するペット育成ゲームは「仔犬の部屋」に決めた!】を参照)

そういうわけで、今回は少しだけ「仔犬の部屋」の内容ついて簡単に調べておこうと思います。


【関連記事】

>>【【目次】ニンテンドーDS「仔犬の部屋」プレイ日記のリンク一覧のまとめ】はこちら


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「仔犬の部屋」はあらためてどんなゲームなのか?

「仔犬の部屋」をプレイする前にあらためて、どういった内容のゲームか少しだけ掘り下げて調べてみました。

ポイントとしては「お茶犬の部屋DS」のキャラクターを仔犬に変更して、育成要素を加えたことです。

自分自身の備忘録として記載しておきます。


【ジャンル】ペット育成コミュニケーション

【発売日】2008年3月13日

【会社】エム・ティー・オー株式会社


(1)部屋をいろんなアイテムで飾ることができる。

・登場するアイテムが250種類以上ある。

・アイテムはミニゲームで勝つことによってゲットすることができる。

・集めたアイテムは部屋に自由に配置できる。

・配置したアイテムで仔犬が遊んでリアクションする。

(2)ミニゲームが18種類ある。

・大きく分けて「トランプ」「パズル」「バラエティ」「スポーツ」「テーブル」といった5つのジャンルのミニゲームが全部で18種類ある。

※上記の(1)と(2)の2つは基本的に「お茶犬の部屋DS」と内容が同じものとなっています。

(3)画面タッチと音声で仔犬とコミュニケーションできる。

・画面の仔犬をタッチすることで、仔犬かいろんなリアクションをしてくれる。

・ニンテンドーDS本体に付いているマイクから話しかけて、仔犬に芸を覚えさせることができる。

つまり私がいろんなペット育成ゲームのなかで、一番目的としていた

「シンプルな操作で、簡単にペット育成ができる」

といったことを実現できるのが、私にとってはこの「仔犬の部屋」というソフトになります。

「お茶犬の部屋DS」でも若干のコミュニケーションの操作はできるようですが、芸を教えるといったことまではできないようですね・・・。

(4)登場する仔犬は11犬種いる。

・ラブラドールレトリバー

・ゴールデンレトリバー

・トイプードル

・ミニチュアダックス

・ビーグル

・ジャーマンシェパード

・ボクサー

・シーズー

・チワワ

・ヨークシャーテリア

・ダルメシアン

「お茶犬の部屋DS」だと言わずもがな、キャラクターがお茶犬になっています。

(5)オマケ的な要素がある。

・仔犬たちのイラストと塗り絵がある。

「お茶犬の部屋DS」だとこの要素は絵描き歌、ガチャ、プチアニメになっています。

発売が2008年ということで、もう10年以上前にリリースされたソフトなんですね!

「仔犬の部屋」の公式サイトは【こちら】にあるようです。

まとめ

最後までご覧いただきありがとうございます。

いかがだったでしょうか?

「お茶犬の部屋DS」をベースにしていることから、ゲームの内容を照らし合わせて記載しまとめました。

「仔犬の部屋」の概要程度は分かったような気がします。

だいぶ引っ張りましたが次回はいよいよ、ゲームを起動してみようと思います!


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